小児歯科学分野

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【論文】
1) Koiwai,H., Tomizawa,M., Noda, T., Komiya,T. and Suzuki, M.:An epulis in a girl 4−years and lO−months old recognized at 2 months after birth:Case report,Periodontal Case Report,13:24−27,1991.
2) Noda,T. and Holm, A.H.:Anterior open−bite in the deciduous dentition.A model study,Pediatric Dental J.,1:137−142,1991.
3) 石倉優香:後継永久歯胚ならびに咬合力が乳歯歯根吸収に与える影響について,小児歯誌,29:102−129,1991.
4) 竹内弘美:ヒト乳歯歯髄の神経支配に関する形態学的研究 −抗ニューロフィラメントプロテイン(NFP)血清を用いた免疫組織学的研究−,小児歯誌,29:330−344,1991.
5) 松山順子,富沢美惠子,野田 忠,鈴木 誠,福島祥紘:下顎第一大臼歯の萌出遅延をきたした歯原性腫瘍の4例,小児歯誌,29:447−458,1991.
6) 関 玲子,前野弘美,富沢美惠子,野田 忠,鈴木 誠:先天性エプーリスの一症例:上顎
7) 歯肉に発生したいわゆる平滑筋過誤腫,小児歯誌,29:854−861,1991.
8) 石井史郎,関 玲子,野田 忠:乳歯における電気的根管長測定法に関する研究 第1報 乳前歯,新潟歯学会誌,21:85−92,1991.
9) 大島邦子,小岩井 均,山田幸江,富沢美惠子,野田 忠:新潟大学歯学部小児歯科外来における1歳児の齲蝕に関する最近5年間の傾向 一特に飲料摂取を中心として−,新潟歯学会誌,21:167−179,1991.


【商業誌・その他】
1) 野田 忠:歯列及び咬合の発育と異常.小児歯科マニュアル(第2版),南山堂,東京,p.26−32,1991.
2) 野田 忠:小児の外科的処置.小児歯科マニュアル(第2版),南山堂,東京,p.79−84,1991.
3) 野田 忠:小児の薬物療法.小児歯科マニュアル(第2版),南山堂,東京,p.88−89,1991.
4) 野田 忠:治療上注意すべき小児疾患.小児歯科マニュアル(第2版),南山堂,東京,p.104−110,1991.
5) 野田 忠:歯がはえた,元気に食べよう. 赤ちゃんダイヤル,てくてくSpecial,新潟日報
(ア) 事業社,p.20−21,82−83,1991.
6) 野田 忠:小児科の進歩11,小児歯科の領域.診断と治療社,東京,283,1991.
7) 野田 忠:先天性歯とリガ・フェーデ病.歯科医師会雑誌,44:25−30,1991.
8) 野田 忠:歯がはえた,元気に食べよう,赤ちゃんダイヤル,てくてくSpecial.新潟日報事業社,新潟, 20-21,80-83,1991.
9) 島田久八郎,田口 洋,稲井千絵:歯根膜感覚と顎反射.歯科ジャーナル,34: 51-64,1991.
10) 田口 洋:歯根膜感覚と咀嚼(座談会).歯科ジャーナル,34:95−124,1991.


【外部資金獲得状況】
1) 河野美砂子:混合歯列期における咬合誘導前後の咬合状態の変化について.平成3年度科学研究費補助金,奨励研究(A),課題番号03771615.
2) 田口 洋:前歯部反対咬合を有する小児の顎反射誘発様相に関する研究.平成3年度科学研究費補助金,奨励研究(A),課題番号03771616.


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